TEAM J
バスケットの入口を、思いきり楽しく。 走る、投げる、止まる、見る。スポーツの土台を広く育てながら、 「できた」が増えていく手応えを大切にしています。
- 低学年でも安心して参加できる、やわらかい導入設計
- バスケットだけに偏らない、運動能力の基礎づくり
- 交流試合や実戦の経験を通して、楽しみながら自信をつける
南古谷ACROSSは、勝つことだけを目的にしたチームではありません。 まずはバスケットが好きになること。体育館に行くのが楽しみになること。 笑って、走って、夢中になっているうちに、いつの間にか本気の力がついている。 そんなチームを、私たちは本気で目指しています。
ACROSSのテーマは、「楽しくてすいません」。 これはふざけた合言葉ではなく、チームの空気そのものです。
楽しいから、自分からボールを追いかける。 楽しいから、仲間のプレーに声が出る。 楽しいから、悔しい日もまた次の練習に来たくなる。
技術や戦術はもちろん大切です。 でも、その土台にあるのは「このチームでバスケットをする時間が好き」という気持ち。 ACROSSは、その気持ちを守りながら、競技としても人としても大きくなっていくチームです。
うまい子だけのチームではなく、一人ひとりが役割を持ち、輝ける時間をつくります。
前向きに挑戦できる空気が、継続と成長を生みます。楽しさを、強さにつなげます。
挨拶、声かけ、思いやり。コートの外で育つ力も、ACROSSが大事にしている成長です。
バスケットの入口を、思いきり楽しく。 走る、投げる、止まる、見る。スポーツの土台を広く育てながら、 「できた」が増えていく手応えを大切にしています。
もっと高く、もっと遠くへ。 試合で勝つ喜び、競い合う面白さ、代表として戦う責任を知りながら、 個人もチームも次のレベルに進んでいきます。
まずは体を動かすことが楽しい。ボールに触ることがうれしい。そこから全部が始まります。
声をかける、助け合う、笑い合う。仲間がいるから、練習も試合も何倍も面白くなります。
楽しいだけで終わらないのがACROSS。好きだからこそ、もっと上手くなりたくなるチームです。
見学も体験も、はじめは少し緊張して当然です。 でも大丈夫です。体育館に入ってしまえば、きっとこの空気の意味がわかります。 楽しくてすいません。そんなチームで、新しい一歩を一緒に始めましょう。